学習のポイント

わり算では、余りのでる場合があることを理解し、わる数と余りの大きさをくらべましょう。余りはいつもわる数より小さくなることも理解しましょう。

また、あまりを切り上げるか、切り捨てるかを、場面に応じて判断できるように学習しましょう。

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プリントの答え