学習のポイント

立体図形としては、2年生で箱の形をしたものを観察したり、分解したりして、辺、面、頂点などの構成要素や、辺や面の個数などについてさらに理解して学習します。

  • 辺の長さや面の形をもとにして、直方体と立方体の特徴を理解しましょう。
  • 直方体と立方体の共通点や相違点について考えていきましょう。
  • 展開図に表すことにより、辺や面のつながりや位置関係をとらえていきましょう。
  • 立体が積み重なる理由を考えましょう。
  • 見取図に表すことを通して、直方体や立方体の大きさと辺の長さの関係を理解しましょう。
  • 見取図をかくことができるようにしましょう。

 

プリント一覧

 

プリントの答え